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信じゆく 光る 5つの輪の向こう

嵐さんが踏み出す次の1歩についていきたくて。

伊野尾革命とか人事異動とか

いのちゃん、大躍進ですね。志村どうぶつ園にも隔週くらいで出てるし、メレンゲの気持ちも決まったし、お次はなんと映画ですって!!ピーチガールですって!!!ピーチガールかぁ、懐かしいなぁ~なんて思いながらほっこりした気持ちでTL眺めてたら、なんだか殺伐してる!!!なんでーーーー!!!!(笑)センターがどうとか、キスシーンがどうとか色々、、、。外野なのでね、あまり言わないけれども。

 

年齢層がやっぱり若いからなのかな。普通に素直におめでとうじゃだめなんかなーとふと思ったんです。だって潤くんなんてものすごいちゅーしてるし、てかほとんどのメンバーがお芝居でちゅーしてるし、智くんも今度のドラマでするだろうし。。。若さというか多感な時期だからそういうところも敏感なのかしら。

 

相葉くんが「伊野尾は結構苦労したみたいですよ」ってなんかの雑誌で言ってたから、最近の伊野尾くん大躍進にわたしもなんだか嬉しくなってきているのですが、1部のファンの子は違うみたいで。大躍進してるいのちゃんだけど、次につながるかはいのちゃん次第で、映画ともなるとファンの子次第でもあったりするわけで。応援しないとまた露出が減るわけで、露出が減るとまた苦労するわけで。まぁなんだかんだ言ってもみんな応援すると思うんですがね(笑)

 

あとセンターがどうとかこうとか。山田くんのセンターがどうとかこうとか。山田くんの人気はもう絶対的だなーと外野は思いますよ。ワクワク行った時かなぁ、それを実感しましたもん、歓声の量違いましたもん。いのちゃんがセンターになる曲あってもいいと思うし、山田くんのセンターはゆるぎないとも思います。だって山田くんって「俺、センターだから」って調子に乗る子じゃないでしょう、謙虚で努力する子でしょう、じゃあ大丈夫じゃない?なにも心配しなくても。

 

 

関ジャニとWESTくんの人事異動もなんかファンの間でごちゃごちゃしてましたね。いや、わからんでもないんです、後輩がぐいぐいきてると怖いんですよね、とられるんじゃないかって。そしてさみしくなったり。で、事務所に文句言ったり。

 

でも、気づいたんです。私は嵐が好きだ、ここがしっかりしてればなんてこたぁ無いと。嵐さんもいい年齢、育ててもらう側から育てる側にまわりだした。ただそれだけ。だからといって育てるばっかじゃない、本人たちも抜かれないよう躍進していく、それを私たちは応援していく。ただただそれだけ。育てる側を任されてるのは信頼されてるから。嵐さんもTOKIO兄さんやV6兄さんには本当にお世話になったし、そういった風に嵐さんもなるんだろうし。私が受け入れられるのは、きっとなによりもそのことを嵐さん自身が自覚してることが大きいのかなぁと。村上くんが「おもりみたいなことなんでせなあかんねん」的なことを言ったとか。ふざけて言ったのか本気で言ったのか全く分からないので何とも言えませんが、嵐さんがそう思ってたり、言ったりしたら去年のワクワクもおジャンプちゃんたちを受け入れにくかったのかもと思います。嵐さんが「今までとは違った形でやりたい、生徒役をいれたい」と言ってくれたから受け入れやすかったのかもしれません。村上くんもおそらく茶化す感じで言ったのだと思いますが、いつかは回ってくるお役目。おもりも良いものだと思いますよ、若者から得ることもあるかとおもいます。教えることって案外難しいことです、それを任されるというのは信頼されている証かなって。

 

 

後輩指導だけでなく嵐さんたちも躍進し続けてくれれば問題はありません。今以上にがんばって私たちファンを楽しませてください。私たちも力いっぱい応援しますから。今、目の前にあることを頑張ると言った相葉くんの言葉。本当にいい言葉だし、相葉くんも実践してるし、だから新しいお仕事も舞い込んでくるし。みんなががんばって良いサイクル作り出そう、ファン同士で喧嘩なんてもったいないし。好きなグループを精いっぱい応援しましょう!!!

暗殺教室

暗殺教室(中継付き)行ってきました。内容はそれはそれはすばらしく泣けて笑って楽しい映画でした。中継も1回目は取材陣入るからか、ひかえめなにのくんでしたが、2回目は絶好調でした。

 

そんなにのくん、日曜の「ニノさん」でぽっちゃり嫌いとか「自分よりでかいものが怖い」とか言うから正直こんにゃろうと思いました(笑)にのくんもおなかふよふよじゃんか!!!とも思ったし、つきあってきた人にのくんより大きいよね?って思ったりもしたけど、なんやかんや憎めない人で、素直に「はい、痩せます」と思いました(アイスをたべながら)。ひとまず、にのくんのばーか!♡と愛をこめて叫びたくなりました。

 

結局なに言ってもかわいいんです。ちょっとむかついたけど、かわいいんです、好きなんですそんなこと言うにのくんが。もう正直でよろしいわ!!ただ、ぽっちゃりとかじゃなくてゴージャスって考えたらどう?響き的にどう?良くない?サイズ感的にはぽっちゃりよりサイズアップした感じするけど響きがいいじゃない、ゴージャスって(笑)

 

 

私が書きたかったのはそんなことじゃない(笑)

 

 

 

映画館でのこと。いやぁね、山田くん主演だからJUMPファンの子たちが多いのね、でもって若いのね、鑑賞の仕方も違うんだなぁと思いまして。予告でにぎやかなのは慣れたんです、本当は予告から静かに見たい人なんだけど、予告の時からテンションつくって映画始まると同時に当てたい人なんだけど、まぁそこはいいんです。知念くんの映画の予告とかJソウルなんとかのグループの人の映画の予告とかもあったからどこかしらで「キャーーー」と聞こえるわけです。まぁそれもいいんです、嬉しいもんねわかるわかる。ただ、1回目は本編後がひどかった。エンディングテーマかかった瞬間に「うわぁーーーーん、感動したぁーーーやばいーーーめっちゃ泣けたーーーー」って大声でまぁ。いや、感動したのも分かるし、私も同じ気持ちだったし、なんなら肩くんで共感したかったけど、でもまだ終わってませんよーーーー。自分の好きなグループが主題歌を歌ってるってなったら最後まで聴きたい!っていうのが普通だと思っていたんですが違ったみたい。山田くんが映る度に「えーーー♡かわいい♡♡」って結構な音量でしゃべる人おるし(笑)ここは家か、テレビか!!って思わず突っ込みたくなりました。

 

だったら、人が多いときに見に来るなって思うかもしれませんが、にのくんの晴れ舞台、しっかり見ときたい。。。だからおばさんぐっとがまんして見てました。2回目は比較的落ち着いてエンディングも観れたし。エンドロールでにのくんのお名前が「二宮和也」がスペースを大きくあけて流れてきて、あーーー大物感!!!スターだね!!;;って感激でした。

 

 

映画が素敵だったので、ファンのマナーが少し残念でした。嵐ファンもマナーがいいかと言われたら「???」なところもあるのでね、まぁ人の振り見て我が振り直せですね。

 

 

暗殺教室、にのくんから山田くんへの温かいメッセージが劇中にはいっていてほっこりしました。ふふふ♡

 

 

暗殺教室、前売りあるから、もう1回行かなくちゃ♡楽しみー!!

5人の声

嵐の声はみんな特徴的だと思います。歌うとき、話すとき、TPOによっても声色は変わります。もちろんどのグループも声には個性があり、CDを聴いてもファンなれば聞き分けがつくと思いますが、嵐さんはファンじゃない方でも比較的聞き分けやすいのかなぁと思います。今日はそんな声のお話です。

 

 

嵐さんの歌声が聞き分けやすい要因としては「話している声」と「歌っている声」が近しいことが言えると思います。特に潤くん、相葉くん、翔ちゃんはこの要因が大きいと思います。潤くんのまっすぐな歌声、相葉くんの息の音が多い歌声、翔ちゃんのフラットな歌声。喋っている声から想像しやすい声かと思います。正直、昔は歌が上手くないというイメージでした。けれど、それは誤解だったなぁと。

 

潤くんの歌の上達ぶりはDVD等などを見てもめまぐるしく、努力の人だなぁとつくづく思ったり。2008年のAAAかなぁ、メイキングでOne Loveのソロの練習をする潤くんの姿も印象的でした。

 

相葉くんは、音を外さないイメージ、声が特徴的だから浮いて聴こえやすいし、下手と誤解されやすいですがそんなことはありません。相葉くんの息の多い声は時にとっても色っぽく艶っぽいですよ。

 

翔ちゃんも割と息の多い声、そして太い声、しっかりした声。ミュージカルやった事があるからでしょうか、ミュージカル的な歌い方かなぁと思います。ビブラートかけずに、まっすぐ、奥の人まで届くように。そして時に低く、こちらの心をざわつかせるような声で歌いあげてきます。T.A.B.O.Oはもう心がざわつきましたし、Let me downのラップ等低い声で歌うラップはもう心をもっていかれます。かと思ったら優しい声でラップしたり、声でここまで惹きつけるなんてさすがだなぁと。

 

そして、歌い上げるにのくんと智くん。この2人は「メロ」なイメージです。にのくんに関してはコンサート等で「ピッチ」のことが言われがちですが、私的にそんなに気にならないのです。確かに「おおおおーーー見事にずれてるーーー」って思うこともありますが、それ以上に彼の持つ歌力がすごいのです。先日のお宝音源もそうですが、にのくんの声には色々なものがついている気がします。色、感情、情景。そこが心にしみる。にのくんも声に幅がある気がします。高い声でふざけることもあれば、ドラマ等で聞かせる低い声もある。高い声で優しく歌う時もあれば、シャウトするときもある。にのくんの声の幅には感服です。

智くんは周知のとおり、嵐で1番安定した歌声で、安心して聴けます。宮城かな、言葉よりも大切なものの冒頭は少し調子悪そうだったけど、それくらいかな。最近は高い声が出にくくなってる感も少しある気がしますが、裏声で聴かせる智くんの高い声はもう絶品です。優しい、とにかく優しい。auの昔のCMで「♪ぷるるるぷるるる~お得にーずっとつながれるー」って歌うCMはCD化してほしいくらい好き。なんといっても、ファンからもきっとメンバーからも絶対的信頼のあるボーカリストだと思います。智くんは普段あんまり喋らないので歌いだすとそのギャップにやられますね。能ある鷹は爪を隠す、そんな人、そんな声。

 

 

この個性豊かな5人の声が重なると、不思議や不思議、とってもナチュラルな癖のない声になるんです。音源ではそれぞれの声の音量調節はしてあるとは思いますが、5人のユニゾンがとてもきれいです。好き。

 

 

 

 

私は昔、相葉くんの声はそんなに好きではなかったのですが、よくよく聴いてると、とてもやさしくあたたかく、そして時に艶っぽくて素敵だなぁと思うようになりました。こうやって今まで知らなかった嵐の魅力に気が付けることの幸せ。

 

 

今日も嵐が大好きです。

お宝音源

にのくん、やってくれました。

 

お宝音源。

突然の投下。

AinoArika。

 

 

もうたまりませんでした。地域差で時差で聴いたんですが、オンタイムで聴いてる皆さんの興奮がTLでビシビシと伝わってきて。

 

 

そして素敵な憶測もあったり。

 

二宮くんのことです、なにかきっと考えていると勘ぐってもあながち間違いじゃない気もします。

 

 

本人も冗談めいて「天才だー」なんて言ってたけど、間違っちゃいないよ、天才だよもう。もうなんなんかなぁ~振りまわされてばっかりだなぁ~にのくんには。そして優しいんだよなぁ、にのくんは優しい。なんだかんだ文句言うてたくせに最後は優しい、なにこれツンデレ?はぁー振りまわされて幸せ。

 

 

にのくんには、たくさん幸せもらったなぁ、素敵な週末だったなぁ。ありがとう、にのくん。これからもずっとずっと大好きだよ。

FREE STYLEⅡ

続けての投稿。先日、行ってきました。前に行った人情報によると作品が3つ増えていたそうでした。会場がまぁ分かりにくい(笑)方向音痴なのもあるけど、そもそも大阪駅が迷路でした。

 

整理券番号が100番以降だったため、最後から見ました。ここからネタバレになります。よろしくお願いします。

 

 

 

 

最後は、智くんの自画像。遠くからでも目を引くその絵。パグの事件のお詫びかなとも正直思いましたが、それはそれはとてもとても素晴らしい絵でした。目に入った途端もう心が掴まれました。しかもこの絵、遠くで見るのと、近くで見るのじゃ全然違う。白をたくさん使ってて、白のキャンバスに白。片目が白で描かれてて、もう片目は黒縁に色を使って、髪の毛は嵐カラーの5色があり、頭頂部の1本の毛が数字の「5」を描いてました。智くんの中にちゃんと「嵐」があって少し安心。これからも嵐を大切に、そしてもちろん自分も大切に。自由に恋愛してください、でも、ぬかりなくね。

 

 

上海のタツノオトシゴ指のスタンプもとってもよかった。「ありがとう」がいくつか書いてあってあったかい作品でした。

 

あとフィギュアにもなった金の置物。かわいくてグッズ買っちゃった。

 

あと入口のところの智くんのサインが、お名前のサインと「おおきにぃ~」って書いてありました。サインの真ん前に立って、「ここでこうやって書いたのかなぁー」とか言って書くふりしてみたり。

 

 

パグの前に行く人行く人「あ、例の」とか「あ、これが」とか言うから穿った見方してしまうじゃないか!!と友達とお話ししながら楽しく見させていただきました(笑)もう笑い話です。

 

 

2回目だし、パグ事件の後だしどうなるかなぁと思ったFREE STYLEⅡ。

こちらの想いを超えてきてくれました。最後の自画像とても素敵でした。これからも智くんの作品見るのが楽しみになりました。ありがとう、智くん。素敵な絵をたくさんありがとう。欲を言えば、最後の1枚、ポストカードにしてほしかった(笑)

日本アカデミー賞

二宮くん、日本アカデミー賞最優秀主演男優賞おめでとうございます!!

 

リアタイはできなくて、twitterで確認して、思わず喜んじゃって、二次会の真っ最中に周りの人にドン引きされました(笑)その位、喜びを隠せないくらい嬉しかったです。

 

news.mynavi.jp

 

ここから抜粋

■二宮コメント全文
もう、ありがとうございます。昨年僕の先輩である岡田准一君がこの賞をいただきまして、すごくうれしくて、家で「すごいいい酒だなあ」と思って、飲みながら見せていただきました。でも、飲んでいくうちに悔しくて。「俺も欲しいな」という風に、だんだん思ってきたときに、会ったのかな、岡田君と。そのときに、「次はお前だから」と言っていただきました。

そのときは、全然自分の中では、そこまでピントがあっていなかったですし、ここに立つということは思っていませんでしたけど、すごくうれしいですし、「とったな」と思います。2年連続で、僕が先輩の次にこれをいただくのは、すごくうれしいですし、この姿を、まあ嵐の人たちも絶対見てくれてると思いますし、喜んでくれてると思います。

そしてジャニーさんとメリーさんとジュリーさんと、今までずっと迷惑をかけてきた人たちに、これでちょっとは恩返しができたかなと思うと、すごくありがたく、また頑張っていこうと思っています。今日はすごくいい酒が飲めそうだなと。岡田君に自慢します。本当にありがとうございました。

 

あぁ、二宮くん。

まず、「悔しい」という言葉を口に出してくれたこと。いつもどこかひょうひょうとしていて、努力を表に見せない人。努力してる姿を見せないのは嵐さんみんなそうなのだけど。二宮くんはなおのことそう、特にお芝居に対してはその悔しさでさえ表に見えてこなかった、私には。目の前のお仕事に対しては常に一生懸命なのはもちろん十分に知っている。でもどうだろうなぁ、昔は結構泥くさいところ見せてくれてたような。だから久々に聞いたような気がします、二宮くんの泥くさい言葉。それがとってもグッときた。ジャニーズだから、アイドルで人気があるから、まだまだいろいろ言われるかもしれないけど、キネマ旬報に続いて今回のアカデミー賞、受賞の意味は大きかったと思います。

そして、ジャニーズの人が「ジャニーさん、ジュリーさん、メリーさん」のことを語ること。二宮くんの口からこの言葉が出るのがとても大事なことだと思っていて。育ててくれた人に感謝を述べているだけなんだけど、SMAP騒動があったあと。二宮くんの言葉が何だかうれしかった。ジャニーさん、ジュリーさん、メリーさんが悪く言われている中、そういう言葉を残してくれて嬉しくなった。ジュリーさんは特に嵐を一生懸命、そして大切に育ててくれた人だと私は思っているので。二宮くんありがとう。

最後に、二宮くんの中には常に「嵐」があること。こういう晴れの舞台で必ず二宮くんは「嵐」という言葉をだしてくれる。嵐があるから「二宮和也」がある。そういうスタンスが変わっていないところもすごく好き。

 

 

黒木華ちゃんが、最優秀助演女優賞に選ばれた時にも目に涙を浮かべる二宮くん、二宮くんが選ばれた時とても嬉しそうに喜んでくれた出演者のみなさん、これだけを見てもいい現場だったんだろうなと感じることができてほっこりしました。後輩の山田くんが喜ぶ姿もテレビに少し映ってたみたいだし、先輩としてもいい背中が見せれたんじゃないかな、なんて母親みたいな感情を抱いたり(笑)とにもかくにもおめでとうだよ、二宮くん!お祝いしなきゃ!!ケーキ買ってこなきゃ!!!!

 

 

 

そして、相葉くんも4月からNHKで新番組が決まりましたね!楽しみ!それもお祝いしなくっちゃ♡

 

復活LOVE

ついに、待ってましたの復活LOVE。VS嵐、Mステ、しやがれでそれぞれ披露されました。

 

もう何度も観ました。何度も何度も。そして一言、、、、、、、、、

 

 

かっこいい。。。。。

 

 

 

ただただかっこよく、そして色っぽさもあり、危うげなところもあり、切なくもあり、いろんな表情を見せてくれます。個人的MVPは二宮くん。彼の目線に殺されました。特に、Mステのときの「思い込んでは 君の淋しさ 知らずにいたこと悔やむだけ」のところで、「淋しさ」でカメラ目線になるところ。そしてスッとまた目線をそらすところ。分かってやってる、こういう風にすると良いって分かってやってる、絶対にわかってやっていると思うのですが、どうしてもそこで心を奪われてしまうのです。他にも二宮くんの目線にはもうやられてばっかりです。この策士!!!って思いながらメロメロです。ありがとう、二宮くん。これからもその目線で私を、私たちの心を打ちぬいてください。

 

あと、Mステでの翔くんも素晴らしかった。翔くんMステではビジュアル整えてくる率高い。ひたすらかっこよかったです。彼の瞳に吸い込まれました。カメラ目線になるとき表情消すんです、表情消した瞳に吸い込まれそうになります。目が離せなくなるんです。あの大きな瞳に。翔ちゃんもMVPかな!表情消すからちょっと怖いんです、でもなんでだろう、目が離せなくなる、そんな瞳でした。あと、「懐かしい唇で受け止めて」の「唇」で人差し指を実際に唇にトントンと当てるところで悶え死にました。他のメンバーは(おそらく)口の横のほっぺあたりをトントンしてるのに、翔くんは唇をトントンと。フェロモンむんむん。

 

勿論、他の3人も素晴らしかった。潤くんなんて月と映るときかぐや姫かな、の見紛う美しさ。潤くんは、VS嵐、Mステ、しやがれで髪型変えてくれてるのでそういう楽しみ方もさせてくれるし、「I miss you」で毎回「キャーーーー!!」って言ってしまいます、ドキドキです。Mステのとき、「I miss you」のあとの顔が色っぽかったです。何とも言えない艶っぽさ、たまりませんでした。潤くんも色んな表情つけて歌ってくれます。潤くんもMVPかな。

 

そして相葉くん、相葉くんはやっぱり最後の「おかえり」。踊っているから若干息が上がっているのかな、息が多く入った声での「おかえり」は色っぽくて。あとMステでやってくれました、落とされるハンカチーフ。さすが相葉くん、ミラクルボーイ。MVPだわ。

 

最後に智くん、見ててオトナだなぁと、オトコだなぁと。智くんに普段感じるかわいさだとかマイナスイオンだとか、ふわふわ感が一切なく、私の目には「オトコ」でした。こんな智くん感じたのいつ以来?初めてかなってくらい。ちょっと冷たい感じ、そして切ない感じもある。歌いだしの智くんからもう「オトナなオトコ」でした。MVPだ。

 

 

ということで、結局5人ともMVPでした(笑)そういう奴です、わたし。皆かっこよかった。衣裳はしやがれが1番よかった。全員細身のスーツ、かっこよかったです。

 

とっても素敵な曲を提供してくださった、山下達郎さん、竹内まりやさん、ありがとうございました。